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高知県在住の方必見!外壁塗装の契約書類の注意点!

2019/09/17

「外壁塗装を検討しているが、事前に契約書類について知っておきたい」
「契約書や、契約の際の注意点について知りたい」
とお考えの方はいませんか?
見積もりをして業者を選び、いざ契約、というときに失敗しては本末転倒です。
そこで今回は、外壁塗装の契約で注意すべき点について紹介します。

 

□契約書の注意点について

*業者から納得のいくまで説明を受けましょう

見積もりを受けたからといって、一番初めに提出されたプランのままで施工する方は少ないです。
ほとんどの場合は初めに出された状態から、値段や材料を調整し、変更します。
最終見積もりは、外壁塗装を行う業者から納得いくまで説明を受けましょう。

*契約書は厳しくチェック

見積書の内容に納得がいき、契約する前に、契約書記載事項を確認しましょう。
外壁塗装の契約を交わした際、一般的に契約書類はこのようになっています。

・工事請負契約書
・請負契約約款
・請負代金内訳書
・請求書
・保証書

この中で一番重要なものは工事請負契約書です。
言い換えれば、これが「外壁塗装の契約書」です。
確認するポイントは、工事期間が明確か、金額に間違いがあるか、支払い方法に合意しているか、です。
無用のトラブルを防ぐためにも、契約書の内容については、業者との合意が大切です。
また、契約書約款には、契約内容の詳しい決まりや、塗装工事後の保証など、工事に関するすべての約定が記されています。
そのため、契約書約款を業者が渡してこないときや約款を読ませないときは要注意です。

*自衛のためにはクーリングオフを使いこなそう

「塗装工事の契約をしたけど、やっぱり解約したい」など様々な事情で解約したい場合、契約日から8日以内であればクーリングオフが可能です。
クーリングオフ通知の書面を記載して、クーリングオフが可能な機関であるかを確認しましょう。
その後、業者に送付して通知します。
クレジット払いの場合は同じ書類をクレジット会社にも送る必要があります。
この時、証拠にコピーを取り、いつ送ったのかを証明できるサービスを利用して発信することをおすすめします。
ですが、自身で積極的に契約した際は適用されないため注意が必要です。

 

□まとめ

今回は、外壁塗装の契約書類の注意点について、ご紹介しました。
契約書のトラブルに巻き込まれた場合、自分一人で解決することは難しいため、不安な場合は国民生活センターなどに相談してくださいね。
当社には経験豊かなプロが在籍しております。
高知県での外壁塗装に関するお悩みがございましたら、ぜひお気軽にご相談ください。

高知県の方へ!diyでの外壁塗装の注意点を紹介します。

2019/09/13

「diyで外壁塗装をしたいが注意点はあるのだろうか」
「自分でdiyするか業者に依頼するか迷う」
このようにお考えの方はいませんか?
近年のdiyブームで、外壁塗装も自分で行う方が増えているようです。
しかし、初めてdiyをする方にとっては外壁塗装を自分で行えるかどうかなど、注意点が気になると思います。
そこで今回は、高知県にお住まいの方に向けて、diyで外壁塗装をする際の注意点について、ご紹介します。

 

□外壁塗装をする際の注意点について

*自分でするか、業者に依頼するかは規模次第

外壁塗装をする場合、diyを選ぶ方が多い理由は、圧倒的にコストが低いためです。
また、手作りやdiyが好きな方にとってはとても楽しい作業ですから、趣味にしている方もいます。
そして、費用が節約出来るため、専門業者に頼むほどではない補修や、専門の道具を必要としない塗装は自身で済ませてしまう方が多いです。
ですが、家全体を塗り替えるほどの規模の大きな外壁塗装や、屋根の塗装は、自分でやるとかえってコストがかかるため、業者に依頼した方が割安な場合があります。
また、外壁塗装を自分で行うと非常に手間がかかります。
専門業者に頼むと2~3週間で終わるような工事は、自分一人で行うと1~2ヶ月はかかってしまいます。
また、自分で外壁塗装を行うことにかなり慣れていないと業者ほど美しく仕上がりません。
diyか業者かは、外壁塗装の規模や仕上がりの理想によって、使い分けることが良いでしょう。
ですが、外壁塗装を自分でする場合は高所からの転落や、塗料に使用されている有機溶剤中毒などリスクが多く存在します。
そのため、リスクを避けたい場合は出来るだけ専門の業者に依頼することをおすすめします。

*木部も塗装する

外壁塗装なので、壁の部分だけを塗装していれば大丈夫だと思いがちです。
しかし、住宅をよく見てみると、破風板やウッドデッキなど、壁材とは異なる木材で出来た部位があります。
これらはdiyでの外壁塗装前にチェックしておきたい部位です。
なぜこれらを外壁塗装時に確認するかというと、木材で出来た「木部」は自然の素材であるため、壁材より傷みやすい箇所だからです。

 

□まとめ

今回は、diyで外壁塗装をする際の注意点について、ご紹介しました。
ポイントは理想の仕上がりや塗装の規模によってdiyか業者かを使い分けること、木部が傷んでいるかどうかを確認し、木部にも塗料を塗ることです。
高知県で外壁塗装にお悩みの方はぜひ当社にご相談ください。

外壁塗装会社の大手と地域の対応の違いは?高知のプロがご紹介。

2019/09/10

「外壁塗装は、地域か大手の塗装会社どちらに依頼しよう。」

外壁塗装を依頼する際に、どこの塗装会社に依頼しようか悩んでいる方は多いのではないでしょうか。

それでは、今回は大手の塗装会社と比較しながら、地域密着型の塗装会社のメリット・デメリットについてご紹介していきます。

 

□地域密着型の塗装会社のメリット

 

地域密着型の塗装会社には、3つのメリットがあります。

それぞれ、大手の塗装会社と比較しながらご説明してきます。

 

*アフターメンテナンスの充実

ほとんどの塗装会社では、工事後に何か問題があった場合のために保証期間が用いられています。

地域密着型の塗装会社ですと、塗装会社と家の距離が地域密着型の方が比較的近く、大手よりも早急な対応が可能になります。

アフターメンテナンスが早急に行われることは、家の美観や耐久性を持続することができ、地域密着型の塗装会社だからこそできることです。

 

*地域特化型

地域密着型の塗装会社ですと、その地域の天候や地域性を把握しているため、その環境に適した外壁塗装を行うことができます。

例えば、降水量が多い地域ですと、防カビ性があり、親水性の低い塗料を用いることで、外壁のカビを防ぐことができます。

また、交通量が多い地域の場合、防汚性の高い塗料が使用され、排気ガスによる汚れを考慮してくれます。

このように、地域密着型の塗装会社ですと、家周辺、地域の特性を把握した対応が可能になります。

 

*コストが安い

大手の場合、仲介業者を介して下請けによる工事が行われる場合があります。

地域密着型の塗装会社ですと、仲介なしでその会社による工事が行われることが多いため、仲介手数料が不要になり、大手よりも価格が安い可能性が高いです。

 

□デメリット

 

*口コミが少ない

大手の場合、全国あらゆるところで外壁塗装の工事をしているため口コミが多く、それに比べて地域密着型の塗装会社の方が少ない場合があります。

口コミは、会社の評判や工事の出来具合を判断することができるため、参考にしたいところですよね。

 

□まとめ

今回は、大手と比較しながら、地域密着型の外壁塗装店のメリット・デメリットをご紹介しました。

この記事を参考に、大手か地域密着型の塗装店にするかぜひ検討してみてくださいね。

当店にお問い合わせいただきましたら、外壁塗装のプロによる無料の外壁診断、見積もりを行います。

当店は多くの業績を積み重ねた、信頼の厚いプロによる外壁塗装を行います。

高知県で外壁塗装を考えている方はぜひお気楽に当店までお問い合わせください。

外壁の塗り替えの費用はいくら?

2019/09/06

「外壁塗装の相場を知りたい。」

「基本的なところから詳しく知りたい。」

外壁塗装の依頼をする際に、よく悩まれるのが費用に関することではないでしょうか。

外壁塗装は、約10年に一度行うことが推奨され、お金も必要ですので失敗は避けたいですよね。

そこで今回は、外壁塗装の相場や、注意すべきことについてご紹介してきます。

 

□外壁塗装の相場

 

外壁塗装は、2階建ての住宅の場合、80万円から150万円が相場になります。

また、この金額はあくまでも目安になり、塗装面積や、塗料の種類やレベル、外壁の劣化状況などによって金額は左右されます。

 

□注意すること

 

*格安業者への依頼

塗装会社のなかには「一括見積、相場の半分以下の値段、足場無料」という謳い文句で、外壁塗装を促す会社があります。

材料を大量に仕入れることや、プロではなくアルバイトに工事を行わせ人件費を削ることで、このように格安で外壁塗装を提供することができます。

また、足場には、運搬費、建設費、解体費、人件費など多くの費用がかかるため、無料で提供することは絶対にありえません。

必ず、足場が見積もりに含まれているか確認しましょう。

質の良い外壁塗装を行うためにも、格安業者に依頼することは避けるべきです。

 

*見積もりの見方

外壁塗装が始まる前に、塗装会社が見積もりを行います。

そこで、注意すべきことは見積もりの確認方法です。

自分で確認することで、格安業者であるかどうかを判断することができます。

まず、塗料において、メーカー名、商品名、缶数が明記されているか、塗料ランクが統一して書かれているか確認しましょう。

塗料ランクとは、塗料が塗装した後どれくらいの期間耐久できるかを年数で示したものです。

塗料ランクが統一されることで、部分的な劣化を防ぎ、綺麗な仕上がりになります。

次に外壁塗装は、下塗り、中塗り、上塗りの三度塗りが必須になっています。

外壁塗装は3度塗りを行わないと、塗装が膨れやすく、剥げやすくなります。

このように、見積もりに細かい部分まできちんと明記されているかどうかを必ず確認しましょう。

 

□まとめ

 

今回は、外壁塗装の相場、また注意すべきことについてご紹介していきました。

外壁塗装は高い出費、また悪徳業者にも狙われやすいものになるため、ぜひこの記事を参考に自分の満足できる外壁塗装をしましょう。

当店にお問い合わせいただきましたら、外壁塗装のプロによる無料の外壁診断、見積もりを行います。

当店は多くの業績を積み重ねた、信頼の厚いプロによる外壁塗装を行います。

高知県で外壁塗装を考えている方はぜひお気楽に当店までお問い合わせください。

信頼度の高いサービスを提供する外壁塗装の業者の選び方!高知県のプロがご紹介。

2019/09/02

「外壁塗装を依頼する業者が信頼できるかどうか不安。」

外壁塗装は悪徳業者によく利用されることをご存知でしょうか?

悪徳業者の場合、外壁の下地処理が不十分であることや、人件費削減のためにプロではなくアルバイトを雇うことで、雑な仕上がりになってしまう可能性があります。

今回は、信頼できるサービスを提供してくれる業者の選び方をご紹介していきます。

 

□信頼できる業者の選び方

 

悪徳業者か信頼できる業者かは、見積もりによって判断することができます。

見積もりでは、外壁塗装の工事前に業者によって、家の外壁が点検され、そこから工事にかかる目安の費用が詳しく算出されます。

そこで、見積もりを確認するときに、必ず着目してほしいポイントが3つあります。

 

*足場は有料かどうか

悪徳業者の中には、「足場を無料で提供する」と契約を迫ってくることが多いです。

しかし、足場は設置費、解体費、人件費など解体するまで様々な費用が負担されるため、必ず外壁塗装の費用として含まれます。

したがって、足場が無料だと書かれている場合は悪徳業者の可能性が高いです。

足場が無料だとしても、別の項目で高額に請求されている場合があるため、必ず足場が有料になっているかどうか確認しましょう。

 

*塗料

塗料について注意する点は、メーカー名、商品名、缶数が明記されているか、塗料ランクが統一されているかどうかです。

塗料ランクとは、塗料が塗装された後、どのくらい耐久できるかどうかを年数で示したものです。

塗料ランクが統一されることで、部分的な劣化を防ぎ、綺麗な仕上がりになります。

見積もりを確認する場合は、塗料にも着目しましょう。

 

*塗装の塗り方

外壁塗装は、下塗り、中塗り、上塗りの三度塗りが必須になっています。

外壁塗装は3度塗りを行わないと、塗装が膨れ、剥げやすくなるなど劣化が早まる可能性があります。

綺麗な仕上がりにするためにも、この3点が見積もりに明記されているかどうか必ず確認しましょう。

 

□まとめ

 

今回は、信頼度の高い業者を選ぶための見積もりの見方をご紹介しました。

外壁塗装は、ご自宅の耐久性や美観を長い間保つためにも大切なことです。

見積もりの確認を怠らず、安心できる業者に依頼するようにしましょう。

当店にお問い合わせいただきましたら、外壁塗装のプロによる無料の外壁診断、見積もりを行います。

当店は多くの業績を積み重ねた、信頼の厚いプロによる外壁塗装を行います。

高知県で外壁塗装を考えている方はぜひお気楽に当店までお問い合わせください。

外壁塗装で防水は必要なの?

2019/08/29

「外壁塗装には、防水性は必要なのだろうか?」

外壁塗装をする際に、防水機能を備え付ける必要があるのか疑問に思っている方はいらっしゃるのではないでしょうか。

結果から申し上げますと、防水性は外壁塗装において欠かせない機能になります。

そこで今回は、外壁塗装に防水機能を備えつける必要性とメリットをいくつかご紹介し、外壁塗装において防水性の重要性をご説明してきます。

 

□防水機能の必要性

 

*劣化の防止

雨や雪による湿気や水分は、家の劣化の進行を早める大きな原因になります。

特に、日本に多い木造建築の場合、水の侵入により家を支える柱を腐食させてしまい、耐久性や断熱性の機能も低下してしまいます。

また、コンクリートでさえも、湿気によって強度が低下します。

外壁塗装の防水性がなくなることで、内部の断熱材にまで水分が侵入し、雨漏りなど住宅内部にも水分が漏れ出す可能性があります。

最悪の場合、水分によって外壁に穴が空いてしまい、外壁塗装だけでは補えず、高額なリフォームが必要になることもあるかもしれません。

そのため、外壁塗装の際には防水性は必須の機能になります。

 

□メリット

 

*家の美観の持続

外壁塗装は、約10年に一度を推奨されています。

それは、家の耐久性や防水性の期間が約10年を目安に機能しなくなるといわれているからです。

外壁塗装で定期的に防水性を高めることで、雨や風など外からのダメージの負担が減らすことができます。

そのため、外壁のひび割れや裂け目、カビの発生などの劣化を防止することができ、家の美観を持続させることが可能になります。

つまり、防水性は家の美観を継続させるためにも必要な機能になります。

 

*光熱費のコスト削減

外壁塗装は、家の断熱性を高めることができます。

断熱性がないと、暖房の熱が家全体にいき渡らず、余分な熱が必要になり光熱費が上がる可能性があります。

そのため、家の断熱性の機能を持続させるためにも防水性は欠かせないポイントになります。

 

□まとめ

 

今回は、外壁塗装の際に防水にする必要性についていくつかご紹介しました。

外壁塗装において、家の美観や耐久性を保つためにも、防水性の機能は必須といえます。

当店にお問い合わせいただきましたら、外壁塗装のプロによる無料の外壁診断、見積もりを行います。

当店は多くの業績を積み重ねた、信頼の厚いプロによる外壁塗装を行います。

高知県で外壁塗装を考えている方はぜひお気楽に当店までお問い合わせください。

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