高知県の外壁塗装・屋根塗装などあらゆる塗り替え工事や内装外装リフォームなどエムズペイント・エムズリフォームへお任せください!

  • 高知家
  • お問い合わせ
  • 電話088-874-4953

ワンポイントアドバイス

台風の時期の外壁塗装・屋根塗装はどうなる?台風が来る前に対策をしよう!

2021/08/17

日本では、夏から秋にかけて台風が訪れます。2019年には年間29回、2020年には23回もの台風が発生しました。台風が直撃すると、瓦が飛んだり、雨漏りが発生したり、家に大きな被害がありますよね。

台風の対策として、外壁塗装や屋根塗装をしようと考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか?しかし、施工中に台風が訪れたらどうなるのか、不安になる方もいると思います。そこで今回は、台風の時期に外壁塗装や屋根塗装をする際の注意点を見ていきましょう。

□台風の時期に外壁塗装・屋根塗装を依頼しても大丈夫?

結論から申し上げると、台風の時期に外壁塗装や屋根塗装を依頼しても問題ありません。ただ、台風が直撃したときには施工ができなくなってしまうので、工期が伸びてしまう可能性があります。

作業の中で、下地作りは雨に濡れても大丈夫です。だから台風の時期に施工をする場合は、台風が来る前に高圧洗浄を済ませておきます。ただ、塗装の作業では雨の日を避けなければなりません。塗装が乾く前に雨に濡れてしまうと、塗料が雨に流されたり、塗膜に劣化が起こったりする可能性があります。そのため、台風に関わらず、雨の日には施工は中止しています。

*足場を組んでいた場合はどうなる?

高いところの施工になると、足場を組んでいることもあります。もし足場を組んでいるときに台風の強風が直撃したら、足場が壊れてしまわないか不安に思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

実は、足場の強度には基準があり、その強度は台風の強風も想定されています。また、足場が壊れてしまう原因はメッシュシートである場合が多いです。台風などの強風が予想される場合には、このメッシュシートを取り外して倒壊を防いでいます。そのため、足場を組んで施工している場合でもご安心ください。

 

□台風対策は、台風前にしておこう

 

台風が訪れることで発生する被害は、前もって塗装をしておくことで防ぐことができます。特に雨が降ったときに雨漏りがする家は、外壁や屋根が劣化している可能性があるでしょう。普段は雨漏りがしない家でも、台風のように大量の雨が降ると、雨水が内部まで侵入して雨漏りにつながってしまう可能性が高いです。

外壁塗装や屋根塗装をしようか検討している方は、台風前に施工を行い、台風対策につなげましょう。

□まとめ

外壁塗装や屋根塗装を行うことは、家の寿命を長くすると同時に、台風対策にもつながります。台風中の施工でも、皆さんの安全を第一に考えた施工を行いますので、安心してご相談ください。当社では外壁塗装・屋根塗装をはじめ、家のリフォームも承っています。相談は無料です。家のことで相談したいことがある方は、ぜひご連絡ください。

夏の暑さを乗り切ろう!外壁塗装・屋根塗装は暑さ対策になる?

2021/08/02

季節はすっかり夏となり、暑い毎日に耐えているという人も多いでしょう。暑い夏を少しでも快適に過ごすためには、どのような対策方法があるか気になっているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

もし、外壁塗装や屋根塗装を最近していない方は、塗装を塗り替えるだけでも暑さ対策になる可能性があります。今回は、外壁塗装や屋根塗装でできる暑さ対策について見ていきましょう。

 

□外壁塗装は暑さ対策になる?

日当たりが良い立地に家を建てている方の場合、時間帯によってはかなり強い日差しが差し込むのではないでしょうか?もし差し込む日差しが強くて暑さが耐えきれないという方は、遮熱塗料や断熱塗料で施工をされることをおすすめします。

 

*遮熱塗料と断熱塗料の違いはある?

遮熱塗料とは、日差しを反射させて外壁の温度上昇を防ぐ塗料です。一方、断熱塗料は熱の伝わりを抑えることで室内の温度上昇を防いでいます。遮熱塗料は外壁に塗ることで効果を発揮しますが、断熱塗料は室内に塗ることで相乗効果が期待できるのです。

しかし、室内の塗装は外壁塗装以上にしっかりとした養生が必要となります。そのため、外壁塗装よりも高価になってしまうことがほとんどです。

予算に余裕がある場合は、外壁と室内の両方の対策をした方が効果が期待できます。ただ、そこまで予算がかけられないという方もいらっしゃるかもしれません。そのような方は、よく使う部屋であったり、特に日差しが差し込む部屋だけでも、室内の施工を検討されると良いでしょう。

 

□屋根塗装は暑さ対策になる?

屋根は日差しを直接受けるため、温度が高くなることは予想できると思います。実は、真夏の屋根の温度は80度以上もの温度に達しているのです。この熱が室内まで伝わると考えると、夏に部屋が暑くなってしまう理由がわかりますね。

屋根塗装でも、先ほどご紹介した遮熱塗料や断熱塗料を使った塗装をすることができます。遮熱塗料や断熱塗料を使った施工をすることで、一般的な塗料よりも約3度室温を下げることが可能です。これだけ室内の温度を下げることができれば、光熱費の削減にもつながりそうですよね。

さらに断熱塗料を使っていれば、冬の寒さ対策にもつながります。四季を通して快適な暮らしをしたいという方は、ぜひ断熱塗料での施工を検討されてみてください。

 

□まとめ

今回は、夏の暑さ対策としてできる外壁塗装・屋根塗装についてご紹介しました。これからもしばらく暑い日々は続きますが、塗装をする機会がある方は、この機会にぜひ遮熱塗料や断熱塗料での施工を検討してみてくださいね。

当社では、外壁塗装・屋根塗装をはじめお家全体のリフォームを承っております。相談は無料です。「夏の暑さをどうにかしたい」という方は、お気軽にご相談ください。

家のリフォームを検討中の方必見!リフォームに最適な季節はいつ?

2021/07/16

家をリフォームしようか迷っている方は、どのタイミングでリフォームを行うべきか悩んでいる方もいらっしゃると思います。リフォームに最適な季節を把握することで、それに合わせて施工するタイミングを決めることができるでしょう。そこで今回は、リフォームに最適な季節について解説していきたいと思います。

 

□リフォームの繁忙期は春と秋リフォームが最もよく行われているのは、春と秋です。なぜ、春と秋に施工が行われているのでしょうか?

*春が繁忙期になる理由

春は新生活が始まる時期ということもあり、気持ちを一新したいという思いからリフォームを希望される方が多いようです。そして、内装のリフォームではありながらも、梅雨の時期は避けたいと思っている方も多いことでしょう。そのため、梅雨に入る前の春にリフォームをする方は増えているのです。

 

*秋が繁忙期になる理由

秋は、断熱リフォームが行われることが多いです。寒くなる前に断熱リフォームを行うことで、冬を快適に過ごすことができます。さらに、年末年始や正月に親戚等の集まりでお家を使う方の中には、来客が来る前のタイミングでリフォームを検討している方もいらっしゃいました。

 

*リフォームに最適な季節ってある?

内装工事であれば、天候や気温の影響を受けることはほとんどありません。そのため、内装のリフォームであればどの季節に行っても問題はないでしょう。すぐに対応しなければならない工事以外であれば、最も都合がつきやすいタイミングで施工を行ってください。

□リフォームの繁忙期は避けた方が良い?

先ほど、春と秋はリフォームの繁忙期であることをご紹介しました。多くの方が施工しているタイミングということもあり、春と秋にリフォームを検討している方もいらっしゃることでしょう。しかし、繁忙期にリフォームを行った場合のデメリットもあります。

それは、リフォームの工事期間が思った通りにならない可能性が高いということです。繁忙期ということは、他のお家のリフォームを同じ時期に行っている場合もあります。そのため、別のお家の工事が先に決まっている場合は、ご期待に応えられないかもしれません。もちろん、お客様のご要望に応えられるように努めておりますが、忙しい時期は臨機応変な対応が難しくなってしまいます。

そのため、リフォームを行うのであれば、リフォームを完了させたい時期から逆算して余裕を持って依頼することをおすすめします。

 

□まとめ

今回は、リフォームに最適な季節についてご紹介しました。リフォームは外壁塗装や屋根塗装とは違い、天候・気温に左右されることはありません。そのため、ご自身が最も都合が良いタイミングで行いましょう。どの時期に施工を行うべきか悩んでいるという方も、一度施工業者に相談して最適なタイミングを聞いてみるのも良いかもしれませんね。

当社では、リフォーム工事をはじめ、屋根塗装や外壁塗装を承っております。ご相談は無料ですので、施工を行うタイミングで悩んでいる方は、ぜひ一度ご相談ください。どの時期に行うべきかは、それぞれのご家庭によって異なります。ライフスタイルに合わせたと提案をいたしますので、まずはお気軽にご連絡ください。

外壁塗装って雨の日でもできるの?雨が外壁塗装に与える影響について解説!

2021/07/01

外壁塗装をしようと思っている方の中には、天候を気にしている方もいらっしゃるのではないでしょうか?雨の日に施工ができないと、施工期間は必然的に伸びてしまいます。なるべく早く施工を終わらせたいという人にとって、雨は天敵に感じますよね。

さて、なぜ外壁塗装は雨が降ると施工ができないのでしょうか?今回は雨が外壁塗装に与える影響についてご紹介していきます。

□雨が降ると外壁塗装はできないの?

結論からいうと、雨が降ったら基本的には外壁塗装は行うことができません。それでは、雨の日に外壁塗装ができない理由についても見ていきましょう。

 

*水性の塗料が使われることが多いから

外壁塗装で使う塗料は、水性である場合が多いです。水性の塗料は雨が降ってしまうと落ちてしまうため、施工を行うことができません。また、塗料が油性だったとしても雨で流されてしまう可能性もあります。さらに、国土交通省が定めている仕様書や塗料メーカーのカタログには、「気温5度以下、湿度85%以上の施工は避ける」という記載がされています。気温が低かったり、湿度が高かったりすると、塗料に雨や結露などの不純物が混ざってしまう可能性があるからです。不純物の混入は変色や塗膜の形成不良を起こしてしまうかもしれません。このように、質の良い施工を行うために、雨の日の施工は避けられているのです。

 

*雨の日の施工は危険だから

雨の日に施工が行われないことには、もう一つの理由があります。それは、雨が降ってしまうと安全な施工ができないからです。

外壁塗装は、基本的に外での作業になります。そのため、雨が降ってしまうと足場が濡れ、作業員が転落してしまうかもしれません。特に仮説足場が必要となる高いところでの施工は、雨によって大事故につながる可能性もあります。安全面の観点からも、雨の日に外壁塗装を行わないようにしています。

 

□雨が降ったら施工期間は伸びる?

雨の日には施工ができないとなると、それだけ施工期間が伸びる可能性があります。しかし、施工業者では長期的な天候を見て施工スケジュールを出しています。雨が続く梅雨の時期などでなければ、大幅に施工期間が伸びることがないでしょう。ただ、施工業者の中には施工期間を伸ばさないために、雨の日でも施工を行う業者もいます。先ほどご紹介したように、雨の日の施工は品質面・安全面の観点から考えても、行うべきではないでしょう。もし、雨の日でも施工を進めようとする業者がいたら、中断するように依頼することをおすすめします。そして、雨の影響で施工期間が伸びる場合、どれくらいの影響があるかは業者に確認するようにしてください。慌てて施工を進めても、劣化が早くなったり、外壁自体に悪影響を及ぼすかもしれません。しっかりと晴れた日に施工を進めてもらい、家を長持ちさせるようにしましょう。

 

□まとめ

外壁塗装を雨の日に行ってはならない理由についてご紹介しました。なるべく施工を早く終わらせたいと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、外壁塗装は慌てて行っても良いことはありません。施工にふさわしい天候の日に進めることで、最適な施工を行うことができます。施工期間が伸びることが不安な場合は、晴れが続く日を調べて依頼すれば良いでしょう。しかし、天気予報は100%当たるというわけではありません。施工期間が伸びることも頭に入れて、余裕を持ったスケジュールを組むようにしましょう。

当社では外壁塗装をはじめ、屋根塗装やリフォームを承っています。相談は無料です。家のことでお困りのことがございましたら、いつでもご相談ください。

外壁塗装の寿命は何年?寿命を伸ばすポイントも解説!

2021/06/15

雨や風の影響を受けやすい外壁は、定期的にメンテナンスを行う必要があります。しかし、メンテナンスには時間も費用もかかるので、疎かになっているという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

外壁のメンテナンスを怠ると、家全体の劣化につながってしまい、家全体のリフォームを行う必要が出てくるかもしれません。そうなると、時間や費用は余計にかかってしまうので、外壁のメンテナンスは定期的に行いましょう。

今回は、外壁塗装の寿命について解説していきます。寿命を伸ばすポイントについてもご紹介するので、メンテナンスの手間をできるだけ減らしたいという人は参考にしてください。

 

□外壁塗装の寿命は何年?

外壁塗装の寿命は、一般的に10年から20年です。ただ、外壁塗装に使う塗料は年々進化しており、使用していると量によっては30年もの耐用年数があるものもあります。耐用年数は、塗料だけで決まるわけではありません。外壁の下地素材によっても異なります。自分の家の外壁の耐用年数がどれくらいであるかは、しっかりと業者に確認してもらっておくと安心です。

 

□外壁が劣化しているサイン

外壁のメンテナンスを行うタイミングは、耐用年数だけでは決められません。実際に外壁の状態を見て、劣化状況を見ながら判断します。住居環境やライフスタイルによって劣化の助教は異なるので、定期的に業者に頼んだり自分で確かめたりしながら、確認するようにしてください。そこで、外壁のメンテナンスを行った方が良い外壁のサインについて解説していきます。

 

*チョーキング

チョーキングとは、外壁に触れたときに手に粉のようなものがつく現象です。チョーキングの現象が起きた場合、外壁が劣化している状態だと判断してください。チョーキングの現象については外壁に触れるだけで判断できるので、定期的に行っておくと安心でしょう。

 

*塗膜の剥がれ

塗膜が剥がれてしまうと、塗膜の間から下塗りや外壁の素材が剥き出しになってしまいます。見た目も悪くなってしまうので、塗膜の剥がれが見つかった場合はなるべく早く塗装の塗り替えを行いましょう。塗膜が剥がれるということは、外壁の素材が直接雨や風のダメージを受けてしまいます。外壁の素材自体の劣化につながるので、時間が経ってしまうと施工費用も高額になってしまうかもしれません。例え塗膜の剥がれが一部だったとしても、今後広がっていく可能性もあるので、塗装を行うことを検討してください。

 

*ひび割れ

外壁にひび割れの減少が見られると、雨漏りにつながるかもしれません。隙間から雨水が侵入する可能性があるからです。雨漏りは家全体の劣化だけではなく、普段の生活にも支障をきたします。ひび割れを発見した場合も、早急に塗装を行うようにしてください。

 

□外壁塗装の寿命を伸ばすポイントは?

既存の塗装のまま寿命を伸ばしたいと思っている人もいるかもしれませんが、塗料の耐用年数を超えて寿命を保つことは極めて難しいです。そのため、外壁塗装の寿命を伸ばしたいのであれば塗料選びにこだわりましょう。耐用年数が長い塗料を選べば、外壁のメンテナンスを行う時期を最大まで伸ばすことが可能です。ただ、耐用年数が長い塗料ほど施工費用は高くなってしまいます。しかし、耐用年数が高い塗料を選べば、ランニングコストの削減が期待できるでしょう。予算と話し合いながら、最適な塗料を選んでください。

 

□まとめ

今回は、外壁塗装の寿命についてまとめてみました。外壁塗装を行う場合は、メンテナンスの必要があることも頭に入れた上で塗料選びを行ってください。

当社では、外壁塗装をはじめ屋根塗装や住宅リフォームを承っています。相談・見積もりは無料です。お客様の理想や予算に合わせ、最適な提案をしております。家のことで悩み事や不安なことがある方は、ぜひご相談ください。

リフォームを検討中の方必見!リフォームの補助金を利用するためのキーワードを解説!

2021/06/01

リフォームを検討している方の中には、金銭面がネックで踏み切れないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?リフォームの規模にもよりますが、リフォームには多額の金額がかかるため、簡単に行えるものではありませんよね。

そこで活用していただきたいのが、リフォームに対して支給される補助金です。リフォームで利用できる補助金は国や自治体によっていろいろな種類があります。そして、補助金を利用するためにはいくつかのキーワードを押さえることが重要です。それでは、リフォームの補助金を利用するためのポイントについて解説していきます。

 

□補助金とは?優遇制度との違いはある?

補助金とよく似た言葉で、優待制度というものがあります。一体どのような違いがあるのかわからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

補助金と優遇制度の大きな違いは、お金がもらえるかどうかです。補助金の場合、リフォーム費用の一部を国や地方自治体から補助してもらえます。そして優遇制度は、税金の免除やローンの金利を低くしてもらう制度です。そのため、優遇制度では直接的にお金はもらえません。

どちらも金銭的に楽になる制度ですが、手元にキャッシュがない場合は補助金を活用する方が良いでしょう。一方、将来的なランニングコストを減らしたいと考えている場合は、優遇制度の方がお得に感じると思います。自分の金銭状況に合わせて、補助金と優遇制度のどちらを活用するか選択しましょう。

 

□リフォームで補助金を利用するには?

全ての住宅リフォームで、補助金が活用できるというわけではありません。補助金の対象となるリフォームには、大きく分けて3つのキーワードがあります。リフォームで補助金を利用したいと思っている方は、これらの3つのキーワードに相応しいリフォームとなっているか確認しましょう。

*耐震

日本は地震大国と呼ばれています。東日本大震災や熊本地震が記憶に新しい人も多いでしょう。日本では、地震が起きるたびに建物の耐震基準は見直されています。特に昔に建てられた住宅は木造の場合が多いため、耐震基準をクリアしていない場合も多いです。そこで、耐震性を強化するためのリフォームは国民の安全を守るために必要なので、補助金の申請も通りやすくなります。

*断熱・省エネ

日本の断熱基準は、世界的に低いレベルです。特に木造住宅では、断熱材が入っていないケースが多々あります。断熱性が低いと、室内で冷暖房が聞きにくくなってしまいます。必然的に冷暖房の利用頻度が上がり、環境問題の悪化につながってしまうでしょう。そこで、断熱性を高めるリフォームの場合、環境問題の観点から補助金を利用しやすくなっています。冷暖房を効きやすくしたいと思っている方は、断熱性を高めるリフォームを検討してみてはいかがでしょうか?

*長寿命

日本では、住宅の寿命も世界的に見て低いといわれています。日本の住宅寿命の平均は30年です。住宅の寿命が低いということは、住宅費の負担がかかるだけではなく、環境への負荷もかかってしまいます。そこで、住生活基本法を日本では施工して「新築重視」の考え方から「ストック重視」の考え方に転換しました。既存の住宅の寿命を伸ばすためのリフォームはストック重視の考え方につながるため、補助金を利用しやすいリフォームのキーワードとなっています。

□まとめ

今回は、リフォームで補助金を利用するためのキーワードをご紹介しました。皆さんが検討しているリフォームは、キーワードに当てはまりましたか?

もしかしたら、先ほどご紹介したキーワードに当てはまらないという人もいるかも知れません。しかし、キーワードに当てはまっていないからといって補助金が利用できないとは限りません。先ほどご紹介した3つ以外にも、内容によっては補助金が利用できる場合もあります。補助金や優遇制度を利用したいと考えている方は、施工業者に相談し、利用できる制度がないか確認してみてくださいね。

当社でも、補助金や優遇制度を利用したリフォームを承っております。金銭的にリフォームが難しいと考えている方でも、お気軽にご相談ください。皆さんからのご連絡を心よりお待ちしております。

お住まいのリフォームも一緒に検討してみませんか?

お住まいのリフォームも一緒に検討してみませんか?
塗装以外にもリフォームのご相談も承っています!

家全体、水回りをはじめ、外壁塗装・屋根塗装・内部塗装・防水工事(雨漏れ修理)など塗装やリフォームについて聞きたいことなどお気軽にご相談ください。

電話088-874-4953
まずは相談してみる
負担金0円の新しいリフォームの仕組みスマートリノベーション

© 2019 株式会社M'sペイント